消しゴムはんこ2

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何個か作ってみました。色んなことに使えそうです。
布用クレヨンと一緒に使っても楽しいかもしれません。

次は刺繍をしてみたい。

投稿者 管理人 : 2006-06-18 | コメント (8)

コメント

よく出来魔した。花◎◎。刺繍は日本刺繍やいろんなのがあって、何がふさわしいですかね。時間もかかり魔すよ。それに糸も生地も選ぶ必要があり魔す。もう少し美術品的付加価値を狙うならば銅版画がいいかもしれ魔せんが、これは刺繍よりもっと学ぶにしても時間がかかり魔す。

投稿者 甲日堂 : 2006年06月18日 03:11

うぃ〜!!!かわゆい◎
ほのぼのですな。
刺繍といえば、子供のころおかあさんがチクチクしてくれた刺繍がかわいいですね。チェーンステッチとか、本折り返し縫い(縫った分だけ一回一回もどるやつです)?でさ〜、刺繍糸は4〜6本でぶっとくね。
保育園の園服や帽子にしてもらったな。字が読めないので、他の子のと間違わないようにって。あ、フエルトでアップリケとかさ。
う〜ん、いろいろ作り出すのって楽しいね♪
考えるだけでも楽しい♪
新作、楽しみにしております。

投稿者 ★バナナ★ : 2006年06月19日 00:33

花◎◎ありがとうございます!
刺繍は種類が豊富で億が深いですね。時間がかかるのがネックなのでもっとよく考えよう。。
昔、母親がやってたアップリケもいいかもしれないなぁ。
銅版画は未知の世界ですね〜芸術系の大学で専門的に学んでた人が、自宅ではできないと言ってたのですが、実際どうなのかな。

投稿者 管理人 : 2006年06月19日 00:36

私が投稿文を書いてる間にバナナさんからのコメントが!
私も、幼少の頃に母親が作ってた刺繍とか、その他の手芸はよく覚えてます。家事より手芸をやってたような記憶が。。
使っていた当時は普通に思ってたけど、今になって安らぎに感じるものってありますね。
そういう心地よく記憶に残るものが作れたらいいのですが^^

投稿者 管理人 : 2006年06月19日 01:17

銅版画はプレス機が高価で重量もあり魔すから、その点だけクリア出来れば自宅で充分出来魔す。銅版画にもいろいろあって、薬品を使わない技法もあるからです。ただし、キミドリさんには消しゴム版画のような線が太いタッチの木版画が似合う気がし魔す。これなら多色も比較的たやすいです

投稿者 甲日堂 : 2006年06月19日 03:05

甲日堂さん
銅版画での家できるのですね。薬品苦手ですが、使わない方法もあるのですね。
木版画で多色刷りがキミドリさん向きなかもしれ魔せん。木版画は小学校以来かもしれないです^^

投稿者 管理人 : 2006年06月20日 00:49

より美術的な分野でキミドリさんを売り出すのであれば、銅版画や木版画といった美術界で普遍的な手法で表現する方が得策で、画廊など発表の場も俄然広がり魔す。銅版画は手がかなり汚れ魔すし、繊細は表現に向き魔すから、肉太の輪郭を持つキミドリさんワールドには適合せず、温かい印象の木版画がいいように思い魔す。さほど大きなサイズではなく、それにベニヤ板でも充分です。そういう作品を実際に見ることをおすすめし魔す。

投稿者 甲日堂 : 2006年06月20日 01:00

マンガタッチのイラストは、美術的な方面からはあまり興味をもってもらえにくそうですが。版画とか一歩芸術に踏み込んでみると幅が広がり魔すね。
見て学ぶことからはじめ魔す。

投稿者 管理人 : 2006年06月21日 01:52

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