京都にて
昨日は京都を散策していました。幕末維新ミュージアム「霊山歴史館」にも寄りました。幕末・明治維新の専門歴史博物館です。当時の人々は驚くべき短命ですね。私もこの頃に生まれていたらもう辞世の句を詠んでることでしょう。自分の力を磨いてキリッと強く意思を貫いた生き方をしようと思いました。でも、その後、お守りとかあらゆるジャンルの招き猫とかを入手していました。これで大丈夫にちがいないです。人生、先は短いと思い込んで大切にしよう。長いと思うとダラダラするだろう。
投稿者 管理人 : 2007-05-27 | コメント (6)




コメント
私も昨日イロイロと京都をウロウロしてました!
そうですね~!いつまでもあると思うな時間と金!ですね!
けど、頑張って生き急ぐ事もないです!
投稿者 カオスタクシー : 2007年05月28日 21:10
京都はいい町ですね〜夏は暑すぎるので今のうちに行っときました。
時間を意識しながらも、のびのび生きていきたいものですね〜
投稿者 管理人 : 2007年05月28日 21:37
僕も霊山歴史館いったことあります。
当時は写真とかなかったと思いますが、どの人物もいきいきと描かれていますね、で、結構今の時代にもいそうな人もw
常に生死のハザマで生きている武士はかっちょいいです。
僕もあんなふうになれたらなあ。。。
投稿者 マリネ : 2007年05月29日 20:26
当時の情報誌みたいなやつも絵で手込んでますよね〜
イラレとかないのに、見上げたもんです。
現代にいてもはまってる人いますね〜
武士って本当に潔くてかっこぶーですね。。
曲者(くせもの)を作って生死のハザマを体験するのもいいかもしれませんよ!
投稿者 管理人 : 2007年05月29日 21:20
こんばんは。
週末は霊山歴史館に行かれたんですね!
私は以前、幕末にはまった時期がありましたが、霊山歴史館は
まだ行ってません。
一度是非行ってみたい場所です。
当時の人は若くして素敵な辞世の句を詠まれてますよね。
私がその時代に生きていたら、しょうもない辞世の句を残してしまって
天国であぁぁ詠みなおしたい・・・って言ってそうです。
毎日大切に生きないとですね。
投稿者 ぴー : 2007年05月30日 00:24
こんばんは〜
幕末にはまってたっておっしゃってましたね〜そういえば!
昔「幕末純情伝」って映画なかったですか?観てないですが。
当時の人は真面目で老成してますね。本能的に短い人生を意識してたのでしょうかね。いや、それはないかな。生きることしか考えないか。
私もとんでもなくバカな句を残してしまいそうです。
これから辞世の句の練習に毎日句を考えたりして、大切に生活しましょうね!
投稿者 管理人 : 2007年05月30日 01:02
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